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外装の塗装

特殊塗装・加工

ちぢみ塗装(結晶塗装)

重圧感が出て高級感も増します

ちぢみ塗装(結晶塗装) 一般的に、4輪・2輪のエンジン回りなどに使用されることが多くイベントなどでも大変目を引く塗装です。小さなパーツでもドレスアップ効果が高い塗装で大変お勧めです。カバー類を施工するだけでも車両イメージががらりと変わります。重圧感が出て高級感も増します。

特徴:
タペット音の軽減に!
車両のドレスアップに!

特殊塗装・加工の作業工程はこちら
  • GPZ900Rヘッドカバー塗装:縮み塗装パウダーコート

  • ハーレーダビッドソンタンクコンソール塗装:縮み塗装(パウダーコート)

  • アウターチューブ塗装:縮塗装

  • ハーレーダビッドソンプライマリーカバー塗装:リンクル塗装

  • ハーレーダビッドソンエンジンカバー塗装:ちぢみ塗装(結晶塗装)

  • DUCATIエンジンカバー塗装:縮み塗装

  • マグネシウムハブ塗装:ちぢみ塗装

  • チェーンケース塗装:ちぢみ塗装

  • GPZ750Fヘッドカバー塗装:縮み塗装

  • ハーレーダビッドソンプライマリーカバー塗装:縮み塗装

メタル塗装

ベースカラーの反射を利用した特殊な塗装

メタル塗装 メッキの輝きが苦手・・・といったオーナー様にお勧めなメタル塗装。こちらはベースカラーの反射を利用した特殊な塗装!イメージで言うと、アルミを磨き光沢を出した風合いになります。アルミの鏡面加工と新品パーツのアルミの中間くらいの質感です!実際手入れのされているアルミパーツと比べると若干白味が薄れた高級感のある質感になります。

特徴:
アルミの質感を塗装で再現できる。
アルミの鏡面加工とは違い、後のメンテナンスがいらないため、毎日の通勤などで使うオーナー様にはお勧めです。

  • カブエンジンカバー塗装:メタル塗装

ウェットブラスト加工

水と研磨剤にて磨くといったイメージになります

ウェットブラスト加工 ウェットブラストは、水と研磨剤を混ぜ合わせ エアーにて対象物に吹き付ける加工技術の事を指します。 エンジン、キャブレーターの美装は勿論のこと エンジン内部のカーボン除去などにも大変お勧めです。 一般のサンドブラストと異なり、塗装を剥ぐといったイメージよりは 水と研磨剤にて磨くといったイメージになります。
※エンジン、キャブレーターのウェットブラスト加工の場合、全て中身を 空にしての加工になります。 水を使いますので基本的に錆びないパーツの加工となります。

  • ベスパエンジンサンドブラスト加工:ガラスビーズ光沢処理

  • FZR1000エンジン塗装:エンジン専用耐熱塗装ST9000

  • バイクハブサンドブラスト加工:ガラスビーズ仕上げ

  • バイクキャブレターブラスト仕上げ:ガラスビーズ処理

クリアーコーティング

特殊な焼き付けクリヤーで 密着性も抜群なものになります

クリアーコーティング こちらバフ研磨後の保護などに最適な特殊クリヤーコーティングになります。 従来アルミパーツなど研磨などで鏡面にしても、少しでもメンテナンスを怠るとすぐに腐食が
始まってしまいます。
従来は、鏡面などの平らな肌には塗装は乗りづらいと考えるのが一般的でした。しかしこちらのクリヤーは特殊な焼き付けクリヤーで 密着性も抜群なものになります。

  • CB750Fヘッドカバー塗装:バフ研磨後保護クリヤー

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